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【格安SIMおすすめ比較|2018】通信速度・料金・特長を分かりやすく

【格安SIMおすすめ比較|2018】通信速度・料金・特長を分かりやすく

2018年8月、MMD研究所の調査によれば、メインスマホ利用での「格安SIM」の契約者・利用者はなんと1000万を超え、スマホ全体の格安SIM利用率の11.3%に。

実に10人に1人はすでに格安SIMに切り替えていることになり、しかもその勢いは止まりません。

「え?もう、docomoとか、auとか、Softbankでスマホを買うのは古いの?」

「格安って言ういうけど、安いからには裏があるんでしょ?難しそうでよく分からないから怖いんだけど。」

しかし、時代はどんどん変わっています。

実際に「格安SIMにしたらスマホ代が2000円台になった!」という話は事実です。

よく考えれば、スマートフォンが日本に普及するまでも、様々な抵抗がありました。しかし今やスマホ普及率はご存知の通り。

そうなんです。

新しいもの、良くわからないものって、「怖い」んです。

ということで今回は、いまさら聞けない「格安SIM」をできるだけわかりやすく、そしてたくさんある格安SIMを比較しながら、どこがおすすめなのかを紹介してまいります。

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格安SIMとは?

まずは格安SIMについてざっくりと紹介していきます。初心者向けですので、ご存知の方は飛ばしていただいても結構です。

そもそも「SIM」とは、「SIMカード」の略で、すべての携帯電話、スマホの中に入っている「電話番号や契約内容」がインプットされたカードです。

SIMカード 格安SIMおすすめ比較2018

あなたのスマホの中にも、もちろんSIMカードが入っています。

なので、あなたの使用しているSIMカードを別のスマホに差し込めば、そちらのスマホを今の電話番号で使用できるのです。

携帯ショップで機種変更をする際には、単純に古いスマホから新しいスマホにこのSIMカードを移動しているだけなのです。

ただ、SIMカードにはmicro SIMなど、サイズや規格があるので、全部の機種で互換性があるわけではありません。

SIMカード 格安SIMおすすめ比較2018

特に昔は、「docomoのスマホはdocomoのSIMでしか使えない」というキャリア間の規制もあったのですが、今はその規制が解除された為、対象機種が豊富になりました。

これを利用したのが「格安SIM」で、Ymobile、UQモバイルや、LINEモバイル、マイネオなどが有名です。

中吊り広告やテレビCMでもお馴染みなのでご存知の方も多いのではないでしょうか?

格安SIMの仕組み

格安SIMを利用するまでの流れ

格安SIMを利用するまでの大まかな流れは、

  1. 今の電話番号で格安SIMを申し込む
  2. そのSIMカードを自分のスマホに差し込む

これで以上です。

今までの電話番号で、今使っているスマホのままで、月額が激安になります。iPhoneでももちろんOKです。

格安SIMの通信エリアは?

次に、通信エリアはどうなのでしょうか?

安くなっても使えなくてはしかたありません。

格安SIM 通信エリア おすすめ比較2018

通信設備を持つ事業者(docomoやauなど)を「MNO」、通信設備を借り受けてサービスを提供する事業者(格安SIM)を「MVNO」と呼びます。

格安SIMは、docomoなどのMNOの通信エリアを借りてサービスを提供しています。

なので、新規参入の格安SIMに切り替えたら、地方ではエリア外で電話できなくなっちゃうんじゃないの?という心配はいりません。

docomoのエリアで申し込めば、docomoのエリアで利用できるのでエリアの心配はまずありません。

格安SIMの解約金は?

仮に格安SIMをやってみるにも、「利用環境が変わってしまいやっぱり解約したい」などという時に、解約金が心配です。

月々安い代償に、どうせ解約金が高いんじゃないの?

実は格安SIMは、解約金の心配もありません。実際に解約金を設けているところもありますが、ほとんどの格安SIMで2年しばりのような解約金の設定はありませんので、安心して解約することも可能です。

むしろ、大手キャリアであるdocomoやSoftbankなどの方が、契約に2年縛りがあり、解約のタイミングを逃すと解約金が発生して驚いた経験はないでしょうか?

格安SIMのメリット|人気・利用者増加の理由

格安SIMが人気、そして利用者が増加した背景にはどのようなメリットがあるのでしょうか?

月額利用料金がはるかに安い

やはり格安SIMの最大の魅力は月額料金の安さです。

格安SIM おすすめ 比較2018 価格

節約を考える場合には、固定費を抑えるのが手っ取り早いというお話は前回させていただきましたが、その中で節約しやすいものの1つがスマホ代です。

このスマホ代が、およそ1/3ほどまで安くなると雑誌などでも紹介しています。

家族のスマホや、スマホ2台持ちの方がすべて格安SIMに切り替えた場合、相当なコスト削減に期待できるのは言うまでもありません。

利用者増加に伴い料金プランも豊富になった

昔は格安SIMの料金プランは非常に少なく、通話料も30秒あたり20円と割高でした。

しかし現在は、5分かけ放題などの「話し放題プラン」や、データ定額プランも拡充され、さらに格安SIMの会社そのものも急増したので、その人の利用シーンにマッチしたプランを探しやすくなったことも人気の要因です。

格安SIM対象のSIMフリーのスマホが増えた

格安SIMを利用できるスマホは、SIMフリーのスマホでなくてはありません。

しかし、法律改正でSIMフリーが許可され、サービス提供間もない頃は選べるスマホがとても少なかったのです。

現在は、格安SIMの人気もあり、各メーカー無視できない状況ですから、充実したラインナップですので、好みのスマホを見つけやすくなりました。

通信速度が改善された

通信速度に関しては、やはりdocomoなどの通信回線を間借りしているような状況でしたので、以前は朝のラッシュ、ランチタイム、夜など、利用者が増える時間帯に動画を閲覧するにはストレスを感じていたのですが、今はだいぶ改善されました。

特に、Softbankが運営するY!mobileや、auが運営するUQモバイルに関しては、自社の通信を利用しているので、通信速度がdocomo並みに優秀だと雑誌などでも検証結果が発表されています。

格安SIMのデメリット|こんな人はストップ

格安SIM おすすめ比較2018

さて、格安SIMの良いところばかり紹介するのではなく、今度はデメリットを紹介してまいります。

べた褒めするのは公式サイトだけで十分です。

もちろん料金が安くなるということは、デメリットもあります。

念のため、不安な方のために格安SIMのデメリットを上げておきます。

  • 申し込みからSIMが郵送されるまでの切り替え期間、数日だけ使えない
  • docomoポイントやau walletなど、キャリアが提供するサービスが使えない
  • @docomo.ne.jpなどのキャリアメールが使えない
  • ファミリー割引や通話定額プランが少ない
  • 通信速度が遅くなりやすい
  • 究極的にスマホの使い方がわからない人は無理

といったところです。

格安SIMは基本、ネット申し込み、郵送で届きます。(これが安い理由の1つ。人件費が浮くネットの保険が安いことと同じです。)

格安SIMの申し込みが完了すると、今のスマホに入っているSIMカードの電話番号を格安SIMのカードに書き換えるので、そのSIMが届きスマホに差し込むまでは電話がつかえません。

この数日間のタイムラグをどう見るかですが、最近では大手格安SIMは自宅に届き、SIMを差し込んでから切り替え手続きをしてくれるところも出てきましたので、改良されています。

また、docomoやSoftBankユーザーではなくなりますので、それぞれキャリア独自のサービスは利用できなくなります。例えば、dメニューや、iコンシェル、docomoポイントなど、特にこのサービスがないとダメ!などというこだわりがなければ問題ありません。

また、これまでのキャリア独自のメールアドレス(○○@docomo.ne.jpのようなもの)は使えなくなります。ただ、GmailやLINEはもちろん使えます。

格安SIMは、docomoなどの回線を間借りしていますので、通信速度は衰えます。例えば、回線利用者が増えるお昼時に動画を観たい、などという場合にはストレスがあるかもしれません。ただ、Wifiを利用するという解決策はあります。

以上のデメリットになんの支障もない方は、節約の為にチェレンジしてみてください。

良いサービスであることは、格安SIMのユーザー数が右肩上がりという事実が証明しています。

格安SIMと大手キャリアの料金比較2018

格安SIM おすすめ比較2018

さて、では具体的にどのくらい料金が安くなるのかを比較していきましょう。

格安SIMのプランは大きく分けて

音声通話プラン(通話+インターネット通信)
データ通信専用プラン(インターネット通信のみ)

の2つに分かれます。

どちらのプランにするか悩んだら、そのスマホで「通話(電話で話し)」をするかしないかで決めます。

当然メインで使用しているスマホでしたら電話機能が必要でしょうから、「音声通話プラン」を選択することになります。

しかし、スマホ2台持ちをしている場合、通話はメインスマホでするので2台目は動画やネット、LINEなどのSNSさえあればOKということもあるかと思います。その場合はさらに安い「データ通信プラン」を選択することになります。

ここでは、通話もする場合の一般的な料金プランである格安SIMの「音声通話プラン」と、docomoの代表的なプランで比較していきます。

docomoの代表的な料金プラン

まずは、docomoの料金プラン。通話はあまりしない人で安く抑えながらも、5分までなら何回でもカケホーダイのプランで、かつ1ヶ月のデータ使用量は5GB程度の場合で最適なプランは、

カケホーダイライト(1700円)+データMパック(5000円)+ネット接続料(300円)=7000円

という計算になります。

もちろん、ここに携帯補償、留守番電話などのオプションに加入していればその分は追加になります。

格安SIM mineo Dプラン

では同様に、格安SIMの場合です。

全く同じように、通話はあまりしない人で安く抑えながらも、5分までなら何回でもカケホーダイのプランで、かつ1ヶ月のデータ使用量は5GB程度の場合で最適なプランは、

デュアルタイプ6GB(2280円)+5分かけ放題サービス(850円)=3130円

という計算になります。

ちなみに今回はmineo(マイネオ)のDプランを例に計算してみました。

docomoの料金と格安SIMとの差は?

カケホーダイライト(1700円)+データMパック(5000円)+ネット接続料(300円)=7000円

デュアルタイプ6GB(2280円)+5分かけ放題サービス(850円)=3130円

docomo(7000円)-格安SIM(3130円)=3870円

実に1ヶ月あたり3870円安くなるという計算になります。

しかもデータ使用量はちゃっかり格安の方が6GBで1GB多いのにです。

年間で計算すれば4万円以上の差になります。これが家族全員分となったらどれほど家計を節約できるでしょうか?

格安SIMはなぜ安い?

ところで、格安SIMはなぜ普通のキャリアより安いのでしょうか?

その理由は様々ですが、docomoなどのキャリアは、まず日本中の通信状態の維持費が必要です。

格安SIMはそのエリアをお借りしてるだけなので管理する費用がかかりません。もちろんdocomoなどにそのお金を払っていますが、維持に比べればたかが知れたものです。

さらに、docomoなどのキャリアは、ショップは日本全国にあり、さらにアフターサービスの為のカウンターなど、家賃やら諸経費、さらには人件費が必要です。

それに比べ、格安SIMは基本的にネット申し込みですので店舗を構えるための費用も人件費も圧倒的に低コストなのです。

え?じゃあ、使い方がわからない時は誰にも相談できないの?

という疑問があるかもしれませんが、docomoやauほど日本全国で、窓口での手厚い操作説明を期待することは困難ですが、そう言ったサービスを設けている格安SIMも増えました。さらに今やネットで調べれば情報はいくらでもあふれています。

故障とかトラブル時のサービスはないの?

やはりショップを日本全国に展開している格安SIMは多くありませんので、駅前のドコモショップまでふらっと行って直してもらおう!といった気軽さはありません。

ただ、最近は万が一のトラブル用のオプションも拡充されてきましたし、いまや防水防塵スマホも多いです。実際、スマホが壊れてショップに駆け込んだことは人生で何度あったか思い出してみてください。

少なくとも私は一度もありません。

同時に、スマホをしょっちゅう壊す・無くすという方には格安SIMはおすすめできません。

おすすめの格安SIM2018|通信速度で比較

しかしながら、やはり気になるのは通信速度です。

いまだ、格安SIMによっては通信が集中する朝のラッシュ、昼時ランチタイム、夕食後20時までの時間帯に動画視聴をする時にはストレスを感じるものも多いです。

docomo、au、Softbankは、当然ながら自分たちの契約者に優先的に通信を使わせます。影響は特にダウンロードの速度にでてきます。

しかし、それを感じさせない格安SIMも登場しています。前述のとおり、Softbankが運営するY!mobileや、auが運営するUQモバイルが有名です。

では、実際にどのくらい通信の差が出るのかを比較していきましょう。

以下はクリエイタークリップというサイトが計測した通信速度の比較です。

測定条件は、沖縄県 那覇市周辺にてSpeedtest.netで速度を3回測定。下り速度(ダウンロード)平均値を算出。

  • (朝)8時〜9時
  • (昼)12時〜13時
  • (夕)19時〜20時

の3つの時間帯で比較です。

格安SIM 通信速度で比較
8時〜9時 12時〜13時 19時〜20時
docomo 33.87Mbps 21.43Mbps 44.67Mbps
Y!mobile 54.27Mbps 43.80Mbps 50.57Mbps
UQモバイル 15.97Mbps 10.22Mbps 8.57Mbps
楽天モバイル 14.17Mbps 0.92Mbps 2.14Mbps
BIGLOBEモバイル 10.44Mbps 1.03Mbps 8.95Mbps
LINEモバイル 17.44Mbps 9.44Mbps 16.09Mbps
mineo(マイネオ) 28.60Mbps 9.32Mbps 19.43Mbps
IIJmio 22.05Mbps 0.46Mbps 1.54Mbps

沖縄という地域性もありますが、通信速度が心配される格安SIMでも、Y!mobileや、UQモバイルmineo(マイネオ)あたりはdocomoに匹敵するレベルです。

さらに、一般的に、通常利用で差し支えない通信速度は5Mbpsと言われていますが、その速度であれば多くの格安SIMがクリアーしていることもお分かり頂けると思います。

また、東京都内での通信速度の集計もありましたが、そちらでは、Y!mobileや、UQモバイルLINEモバイル、あたりが強い結果でした。

そしてやはり、多くの格安SIMが5Mbpsをクリアする結果になりました。

このように、格安SIMの一番のデメリットとして挙げられてきた通信速度が改善されていることがお分かりいただけたかと思います。

おすすめの格安SIM2018|料金で比較

次に、どこの格安SIMが安いのか?あるいは自分の利用シーンにマッチしたプランがあるのか?をチェックしていきましょう。

各社サービスや料金に特徴を持たせていますのでチェックしてみてください。

ちなみに、今や格安SIMの種類は有名どころだけでも20種類以上あります。それを全部比較すると訳がわからなくなりますので、今回は人気の7つに絞って比較していきます。

格安SIMを最安料金で比較

まずは、データ専用プランではなく、通話ができ、かつ一番安いプランで比較です。

最安料金なので、データ使用量は最低限、かけ放題のオプションもなしで比較です。

格安SIM 最安料金で比較(音声通話プラン)
料金 データ容量
Y!mobile 1980円 2GB(10分カケホーダイ有)
UQモバイル 1680円 3GB
楽天モバイル 1600円 3GB
BIGLOBEモバイル 1400円 1GB
LINEモバイル 1200円 1GB
mineo(マイネオ) 1310円 500MB
IIJmio 1600円 3GB

データ量を考えなければ、LINEモバイルが最安、コスパを考えると楽天モバイル、IIJmio、ついでUQモバイルという結果になりました。

格安SIMを一般的な料金で比較

先ほどは最安でしたが、月に1GBや3GBというデータ通信料は、動画を視聴したり、ネットを利用する社会人や、学生、若者にはあまり一般的ではありません。

ということで、一般的に使える料金で比較していきます。

電話のかけ放題が付き、データ容量を5GB程度で比較してみます。

格安SIM 最安料金で比較(音声通話プラン)
基本料金 データ容量 かけ放題オプション時間
Y!mobile 2980円 6GB 10分/基本料金に込み
UQモバイル 3480円 9GB 5分/基本料金に込み
楽天モバイル 3980円 6GB 10分/基本料金に込み
BIGLOBEモバイル 2980円(2150円) 6GB 10分/月額830円
LINEモバイル 3100円(2220円) 5GB(SNSは通信無料) 10分/月額880円
mineo(マイネオ) 3040円(2190円) 6GB 10分/月額850円
IIJmio 3030円(2200円) 6GB 10分/月額830円

ぱっと見の料金の安さは、Y!mobileや、BIGLOBEモバイルに上がりますが、一見高く見える、UQモバイルは、データ量が9GBと圧倒していますし、現在は2年間500円引きなので実質は2980円です。これで国内でほぼ敵なしの通信速度ですから金額に十分見合っていると言えます。

楽天モバイルに関しても、楽天会員なら500円引き、さらに3年契約で1000円引きで最終2480円まで値下げされます。

LINEモバイルは、LINEやFacebook、Instagram、twitterを利用するときの通信は掛からないという特長があり、多くの通信をSNSに費やす人はプランをさらに安くする事で1690円(3G)+880円=2570円にすることも可能です。

このように、各社独自のキャンペーンやサービスを利用することでさらに格安にすることができるのも特長です。

おすすめの格安SIM2018|特長で比較

それでは最後に、これまで比較してきた7つの格安SIMを、それぞれのおすすめすべき特長を紹介して終わりたいと思います。

最後の決定打になれば幸いです。

Y!mobile|おすすめ比較ポイント

Y!mobile|おすすめ比較ポイント

  • 3キャリア含むスマホ顧客満足度2017年No. 1
  • 「ワンキュッパ」おなじみ月額1980円から使える
  • 通信速度が格安SIMトップクラスで安定
  • 家族割・ひかりセット割があり家族でまとめやすい
  • Softbankが運営しているので安心
  • Yahoo!ショッピングと相性が良い

UQモバイル|おすすめ比較ポイント

UQモバイル|おすすめ比較ポイント

  • スマホ顧客満足度2018年No. 1
  • docomoに匹敵する通信速度を都内でも維持
  • 雑誌などの総合評価が業界トップクラス
  • SIMが届いてから切り替えなので、タイムラグほぼなしで切り替え可能
  • auが運営しているので安心
  • お試しのTRY UQ、あんしんサポートなど、初心者でも安心
  • 家族割があり、料金をまとめやすい
  • 余った通信料を翌月に繰越できる

楽天モバイル|おすすめ比較ポイント

楽天モバイル|おすすめ比較ポイント

  • 格安スマホ契約者数No. 1の安心感
  • 安定した通信速度
  • docomo、au、Softbankに次ぐ、第4のキャリアになる可能性が高く、将来性が強い
  • 楽天会員はお得に、ダイヤモンド会員はさらにお得に
  • 3年契約をすれば、業界トップクラスのコスパの良さ
  • 楽天での買い物のポイント還元率が一気に上がる
  • 格安SIMでは珍しいモバイルショップがあるので初心者も安心
  • 遠隔サポートや自宅訪問設定など安心が充実
  • スマホ料金に楽天ポイントがたまる・使える
  • データ量を使い切っても、最大1Mbpsの速度で利用出来る

BIGLOBEモバイル|おすすめ比較ポイント

BIGLOBEモバイル|おすすめ比較ポイント

  • プロバイダー実績30年の安心感
  • 「エンタメフリーオプション」を使うと動画・音楽のデータ消費が0になるプランがあるのはBIGLOBEだけで、動画や音楽をとことん楽しみたいなら間違いなし
  • 都内でも上位クラス、安定した通信速度
  • 余ったパケットを翌月に繰越せる
  • Gポイントがたまる
  • アフターサービスが充実

LINEモバイル|おすすめ比較ポイント

LINEモバイル|おすすめ比較ポイント

  • 格安SIM上位の通信速度
  • SNSの通信料が驚異の0円で、SNSメインでのスマホ利用者に超おすすめ
  • 月額基本料最安のプラン有り
  • データ量は家族で分け合ったり、翌月に繰越たり可能
  • ショップも多数で増加中

mineo(マイネオ)|おすすめ比較ポイント

mineo(マイネオ)|おすすめ比較ポイント

  • 最低500Mからプランがあり、使い切っても100MB/150円で追加できるので無駄なく使いきれる
  • クリエイタークリップ調査の通信速度ではYmobileに次いで第2位
  • データ量は家族で分け合ったり、翌月に繰越たり可能

IIJmio|おすすめ比較ポイント

IIJmio|おすすめ比較ポイント

  • 個人向けSIMカードシェア No.1
  • MVNO満足度調査 第1位
  • 都道府県別 実効速度ランキング 第1位
  • iPhoneのアップデートに即対応
  • 自分で用意した新型iPhoneに端末保障がつけられる
  • 格安SIMの中でもiPhoneユーザーに特化している
  • データ量は家族で分け合ったり、翌月に繰越たり可能
  • 電話サポートがある

格安SIMおすすめ比較2018|まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます。

格安SIMの魅力が少しでも伝われば幸いです。最初は抵抗があるかもしれませんが、うまく利用すれば月々のコスト、家計を大幅に節約できます。

しかも、面倒でも一度切り替えてしまえばこれから先ずっとお得になるのですから、是非チャレンジしてみてください。

また、格安SIMもそれぞれ特長もさまざまですので、是非比較して、自分にぴったりの格安SIMを見つけてください。

それでは。

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