おちパパ小説(笑説)

おちパパ小説(笑説)

【笑説】憧れのBar(第2章)

やばい、僕が初めてバーに来たことがばれてしまう。なんとか取り繕いながらもミスを連発し、なんとなくごまかしているように見えるが、彼女はどう感じているのか?
2017.06.19
おちパパ小説(笑説)

【笑説】憧れのBar(第1章)

ずっと憧れていたバー。ひょんなきっかけで初めて行くことになった。しかも、大好きな女の子と。慌てふためきながらも平生を装う僕。友人から聞いていた予備のバー情報と、精一杯勉強したカクテルの知識で彼女を落としにかかるが、果たして。
2017.06.19
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